新しい名刺と、吉村和敏さんの写真展

最近、名刺のデザインを新しくしました。
正確には、名刺の他に、封筒なども含めて弊社のVI(ヴィジュアル・アイデンティティー)を一新したのです。
新しいVIは、『風景写真』のアートディレクターの工藤強勝さんに手がけていただいたもので、シンプルな意匠の中に、弊社や『風景写真』のアイデンティティーが込められていて、大変気に入っています。
今週初めに、新しい名刺が納品され、初めの一枚を誰に渡すことになるのか、密かな楽しみにしていました。
ところが、こういうときに限って名刺を渡す機会がないんですよ。
特に出かける用事もなく、かと言ってお客さんが来る予定もなく……。
一昨日、突然の来客があったのですが、親しい方でしたので、今さら名刺をお渡しするのも何ですし。
で、その方と一杯呑みに出かけることになったのですが、良い気分で呑んでいると、隣の客が話し掛けてきて、なんだかんだと盛り上がっているうちに「名刺をもらえませんか」と。
(え〜〜〜っ・・・・・・)
というわけで、私の新デザインの名刺、最初の一枚は、行きずりの酔客の手にわたってしまいました。
失態・・・・・・。

ところで、今日から、富士フイルムフォトサロン東京で、吉村和敏さんの写真展が開催されています。
実は私、この写真展にほんのちょっとだけ(本当にほんのちょっとですが)かかわっており、初日を楽しみにしておりました。
写真集であらかじめ作品は見ていたのですが、会場でプリントを拝見すると、まるで別物でした。
写真集の印刷も美しく仕上げられていましたが、展示されているプリントには、プリントだからこその味わいがあるのです。
上記のリンクからホームページで作品を見た方にも、「実物はまるで違う」と申しあげておきたいと思います。
自然な奥行き感と立体感。生々しい質感。湿り気まで伝わるような空気感。そして、くどくなく、それでいて切り立つような色彩美。
さらに特筆すべきは、この写真展の作品はすべて、4×5判にネガフィルムで撮影された銀塩プリントなのです。
決して「絵になる風景」を狙って撮っているわけではないのに、そこには確実に美しさが存在する。プリントの美しさとともに、新世代の風景写真の潮流が感じられる写真展として要注目です。
11月5日(木)まで。

風景写真11-12月号好評発売中!
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# by fukei-kaoru | 2009-10-30 21:03 | 人・写真家

会議、会議

火曜日に風景写真11-12月号が発売になりました。早速編集部には反響が返ってきています。今のところ、評判がよくて嬉しいです。
ぜひ、皆さんも感想とか、ご意見とかお寄せください。
皆さんの声が編集部のエネルギー源です。
好意的なご意見はもちろん、ダメ出しもオッケーです。
でも、できれば褒めてほしい・・・・・・。
忙し過ぎて、褒めていただけないと、めげてしまうかも。
どうか、「褒めて伸ばす」という親心で接していただければ・・・・・・。

今週は連日、会議、会議。
前回「目の前の仕事に追われないこと」と書いたからってわけじゃないけれど、かなり先の計画について話し合っています。
なかなか斬新というか、これまでの本誌にはない、あるアイデアについて検討しているのですが、議論百出でなかなか着地点が見つかりません。
で、二日かけて話し合った結果、結局ほぼ原案通りで行くことに。
これは決して無駄な時間ではなく、細かい問題点が洗い出されたり、方向性が明確になったりして、よかったのですが、でも、疲れました・・・・・・。
会議に時間がかかって早くも1-2月号の仕事がたまり始めている。
気合い入れて頑張らないと、年が越せないぞ!

風景写真11-12月号好評発売中!
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# by fukei-kaoru | 2009-10-22 22:07 | 仕事

わかってはいるけれど・・・・・・

先週いっぱいで11-12月号の編集があけて、今日だけちょっとだらだら。
でも、もう10月も半ばなんですよね〜。
これから「風景写真Award」の表彰式もあるし、「美しい風景写真100人展」もある。
もちろん、1-2月号本体の編集も手をつけなくてはなりませんし、「100人展」の作品集もあるしね。
ぼやっとしてたら、あっという間に大晦日になってしまいそう。
そう言えば、この間読んだなんかの記事に「成功する人の習慣」というのが書いてあって、その中の一つに「目の前の仕事に追われないこと」というのがあったな〜。
そう言われて自分を振り返ると、もう何年も、ひたすら目の前の仕事を片付けることに日々を費やしている気がする。
決めた!来年の目標は、「目の前の仕事に追われないこと」にしよう!
って、「来年から」って、言ってる時点で、すでにもう仕事を一つ後回しにしていて、結局後で追われることになるんですよね〜。
わかってはいるんですけどね。
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# by fukei-kaoru | 2009-10-13 15:21 | 仕事

地球温暖化なんてウソ?

二酸化炭素などのいわゆる温室効果ガスが、地球の気温を少しずつ上昇させているという地球温暖化の問題は、もはや一般常識と言ってもいいくらい、私たちに刷り込まれています。
ところが、この説には異論もあるようで、「地球の気温はほとんど変化していない」「むしろ冷えている」という説から、中には「二酸化炭素は気温の上昇には無関係」という説まであるそうです。せっせとゴミを分別したり、冷暖房の温度を調節して省エネルギーに務めている私たちにすれば、「えっー、なにそれ!」って感じですね。
でも、国際的には「地球の温暖化は決定的に明確であり、人類の活動が直接的に関与している」(IPCC:気候変動に関する政府間パネル)という考え方が主流で、決して、温暖化防止の日々の努力が無駄というわけではありませんので、御安心を・・・・・・って、なんかヘンか?

学術的なことはよくわかりませんが、アマチュアの皆さんも含めて自然を相手に写真を撮る風景写真家にしてみたら、「温暖化が進んでいないなんて、なに言ってるんだ!」という人も多いのではないでしょうか。
編集部でも、例年、雪景色が撮れたポイントに雪がないとか、湖が結氷しなくなった、など、気候変動の影響と思われる話を見聞きすることは珍しくありません。
今日も、ある写真家が、こんな話をしてくれました。
「以前はニュートラルな発色のフィルムでも日本の紅葉は透明感のある美しい発色をしてくれたのに、それがだんだんベルビアじゃないと描けなくなってきて、最近ではベルビアでも物足りなくなってきている」
これは、フィルムの発色の話ではなく、紅葉の色彩に以前に比べてだんだんニゴリを感じるようになってきているという話です。

もちろん、これが温暖化の影響とは言い切れません。
ただ、もしも、人の行いによる環境の変化のせいで、本当に美しい風景を見ていないのだとしたら悔しいし、私の子供たちが風景の美しさが理解できる年頃になったときに、どうなっているのかを想像すると、かなり不安にはなります。
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# by fukei-kaoru | 2009-09-24 22:03 | 風景写真

100人展にたくさんのご応募ありがとうございました

今年は例年に比べて秋の気配を感じるのが早いような気がします。と言うより、ここ数年が遅かったのでしょうか。
夏が終わる頃から、編集部は普段以上に忙しさを増していきます。『風景写真』の編集はもちろん、「風景写真Award」や「美しい風景写真100人展」といった大事なイベントが動き出すからです。なんだか考えるだけで気ぜわしくなってきます。

おかげさまで、100人展の応募も昨年までに較べて大幅に増えました。
ご応募いただいた皆様には厚くお礼申し上げます。
まだ、お預かりしている作品を整理している段階で、何も決まっていないのに書くべきことではないのかもしれませんが、「100人展」という枠組みの中では、応募していただいたすべての方の作品を取り上げることはできません。しかし私は、残念ながら展示される100人に残らなかった方も含めて、応募していただいた方は全員100人展の参加者だと思っています。

皆さん、ご存知のようにフィルムの将来については、かなり厳しい見方をする人もいます。率直な印象として、ユーザーの間には半ばあきらめムードが漂っているようにも感じます。
でも、本当にフィルムで写真が撮れなくなってもいいのでしょうか。
「それも時代の流れ」と、物わかりよく受け入れられますか?
私はデジタル写真のよさを否定するつもりは毛頭ありませんが、かと言ってフィルムがなくなっていいとも思いません。
「100人展」は、フィルムによる写真を愛する皆さんが、その思いの丈を表現できる唯一のイベントです。
応募する、出展する、観る、語るといったさまざまな形で「100人展」に参加し、交流するなかでて、風景写真、そしてフィルムについて考え、発信していただきたいと思います。

いつとは言えませんが、既に選考会の日程も決まっています。
皆さんの作品を拝見するのが楽しみであり、また、緊張しながら、その日を待っているところです。
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# by fukei-kaoru | 2009-09-04 18:43 | 仕事

プロ意識

先日、お会いしたある写真家から、ちょっと面白いお話しを聞くことができました。
その人は、ここ数年、ある地域に集中して取り組んでいるのですが、自分の作品をチェックする手段の一つとして、地元の子供たちに作品を見てもらっているそうです。
子供たちの批評は実に面白く、時にはハッとさせられることもあるそうですが、中でもある作品についての指摘にショックを受けたと言います。

それというのは、夜空を長時間露光で写して星の軌跡を捉えた作品。星の軌跡を風景と絡めて、時間の経過を表現することを意図したものでしたが、子供たちはキョトンとして「なにこれ?」
星であることを説明すると、「星空はこんなんじゃない」とバッサリ切り捨てられてしまいました。
驚いて、大人たちにも見せたところ、子供たちと同様の反応。
写真表現としてはありふれた手法が、見る人によってはまったく理解されていない場合もあるという現実に考えさせられるものがあったそうです。

もちろん、長時間露光で星の軌跡を撮る技法が、一概に悪いとは思いません。
そのような技法を用いた作品に秀作、傑作は数多くあります。
また、難しい技法を駆使して、思い描いた画像を得ることは、写真撮影の醍醐味の一つでもあるでしょう。
しかし、プロである以上、撮影の快感に酔ってばかりもいられません。思いを伝えたいと思っている相手のことを無視していては仕事が成り立たないこともあるからです。
「子供や素人の意見なんて・・・・・・」と無視せず受けとめて、そこからなにかを得ようとする姿勢に、プロの表現者としての意識を見た思いがしました。
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# by fukei-kaoru | 2009-08-20 20:01 | 人・写真家

ガッツリ系紅葉特集

今日の東京は真夏の日差しが照りつけています。
今年の夏は冷夏と言われていて、いまひとつすっきりしない天気の日が多いですが、それでもやっぱり夏は暑い。
毎朝、汗だくになって編集部に通いつつ、つい先日まで紅葉満載の9-10月号を作っているのですから、毎年のことながら、季節感に激しいギャップを感じてしまいます。

その『風景写真』9-10月号ですが、編集のテーマは“ガッツリ系紅葉特集”。もう、これでもかというくらい、ガツンとくる紅葉作品を大盛にしてみました。
読んだら“お腹いっぱい”になること間違いなし!
9-10月号が発売される8月20日はまだ夏本番ですが、暑さがやわらぎ始めると、秋は駆け足でやってきます。
『風景写真』9-10月号を読んで、秋の撮影にそなえてください。
第16回前田真三賞クオリファイ結果も9-10月号誌上で発表されています。
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# by fukei-kaoru | 2009-08-07 15:19 | 仕事

誰か俺を一発勝負の緊張感から解放してくれ〜

e0041948_9282286.jpg【好評発売中!】
[隔月刊]風景写真2009年7-8月号

2009年6月20日(土)発売
定価:1,980円(税込)
雑誌コード:07893-07


[特集1]米 美知子+EOS 5D MarkII
     「光と水が織りなす情景」
[特集2]やっぱりペンタックス645/67でないとだめなんだ!
     作品と証言で解く名機の理由
     丹地敏明/辰野 清/今森光彦/野呂希一
     竹内敏信/鈴木一雄

[技法特集]風景写真のキレと奥行き感を極める!
[新連載]傑作風景の撮影地・詳細マップ付ガイド

[特別付録]米 美知子オリジナルプリント

【ご注文・お問い合わせ】
(株)風景写真出版
TEL 03-3815-3605
FAX 03-5689-8187
dokusha@fukei-shashin.co.jp
www.fukei-shashin.co.jp

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先日、テレビでお笑い番組を見ていたら、写真マニアを題材としたコントの中で、「誰か俺を一発勝負の緊張感から解放してくれ〜」というセリフがあって、大笑いするとともに感心してしまいました。
「一発勝負」とは、もちろんフィルムによる撮影のこと。
他にも「一期一会」なんてセリフも出てきて、「若いのに、こいつらわかってる!」という感じだったのです。
同時に、彼らのような若い世代の人たちが、フィルム写真の魅力をさらっと笑いに織り込めるくらい理解していることに、嬉しい気持ちになりました。

『風景写真』として、デジタル写真を否定する気持ちは一切ありませんが、フィルム、銀写真による表現を大切に思っていることも事実です。
「一期一会」の出合いを「一発勝負」で捉えるフィルム写真独特の緊張感。それは確かに画面に宿り、見る者を引きつけると思います。
反面、「一発勝負」のリスクを負うことなく、その場で確実に思い描いたイメージに作品を追い込んでいけるのは、フィルムでは絶対に敵わないデジタルのメリットです。
どちらを選ぶかは、写真に接する環境や、自分が写真表現に何を求めるかによるのだと思います。

以前に見た別の番組で、ある写真家がこんなことを言っていました。
「頭に描いたイメージ通りの映像を、効率よく最短で仕上げることができるのがデジタルのメリット。思い通りにいかないこともあるけど、時にはイメージを超えた結果を出してくれるのがフィルムの魅力」
なるほど、うまいこと言うな〜と思いました。

ところで、「2009美しい風景写真100人展」の締切まで、残すところ一ヶ月を切りました。皆さん準備はできていますか?
「100人展」は、その名の通り、風景写真だけを対象にした全国公募による作品展です。そして、フィルムによる作品だけを対象としています。
このような写真展はおそらく他にはありません。
もしかすると「100人展」をコンテストの一種のように考えている人もいるかもしれませんが、そうではなく、「フィルムによる風景写真」の元気と魅力を示す特別なイベントなのだと私は思っています。
そして、そのためには、作品を応募することで、より多くの皆さんがこのイベントに参加していただくことが絶対に必要なのです。
「フィルム写真大好き」「風景写真大好き」な皆さん。
皆さんのパワーを集めて、一緒に「100人展」を盛り上げていきましょう!
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# by fukei-kaoru | 2009-07-21 21:21 | 風景写真

応募倍増!前田真三賞

e0041948_9282286.jpg【好評発売中!】
[隔月刊]風景写真2009年7-8月号

2009年6月20日(土)発売
定価:1,980円(税込)
雑誌コード:07893-07


[特集1]米 美知子+EOS 5D MarkII
     「光と水が織りなす情景」
[特集2]やっぱりペンタックス645/67でないとだめなんだ!
     作品と証言で解く名機の理由
     丹地敏明/辰野 清/今森光彦/野呂希一
     竹内敏信/鈴木一雄

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TEL 03-3815-3605
FAX 03-5689-8187
dokusha@fukei-shashin.co.jp
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なにか凄いことが起こり始めているのかもしれません。
先月の末で第16回前田真三賞の応募受付が締め切られましたが、その応募者数が、なんと第15回のクオリファイに比べて、倍近い数に達する!という、途轍もない状況になっているのです。
応募作品を一通り拝見した印象を述べると、それだけの応募数の増加があったにもかかわらず、全体的なクオリティーは決して落ちていないと感じました。
むしろ、これまでに比べて“複数枚で構成する”ということが“わかっている”人が増えてきたという印象を受けます。

どうしてそうなったのか。
実のところ理由はよくわかりません。
第15回から10点一組というクッションを挟んだことによって、多少取り組みやすくなった面があるのかもしれませんし、本誌フォトコンテストで組写真部門を続けてきた影響がじわじわと現れてきたのかもしれません。
理由はともかく、少なくとも、一つのテーマを持って風景写真を撮り、複数枚の構成で伝えようという明確な意志を持つ人が倍増ペースで増えているということについて、私たちは、多分皆さんが思っている以上に凄いことが起きていると感じています。

この状況について、前田真三賞の審査員の一人である竹内敏信さんは、次のように印象を語っています。
「風景写真に取り組む人の意識が確実に変わってきているのを感じますね。これは凄いことですよ。日本の風景写真が成熟して、新しいステップに入ろうとしているんだから」
1993年に「風景写真新人杯」として蒔いた種が、今、花畑となって、豊かな地平を拓こうとしているのだとすれば、本当に素晴らしいことだと思います。
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# by fukei-kaoru | 2009-07-13 11:55 | 風景写真

このブログについてのお知らせ

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[隔月刊]風景写真2009年7-8月号

2009年6月20日(土)発売
定価:1,980円(税込)
雑誌コード:07893-07


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たいへん申し訳ありませんが、当面このブログのコメントやトラックバックの書き込みを停止するということにさせてください。
また、更新も原則週1回にしたいと思います。

突然のことで心配される方もいるかもしれませんが、特に深い事情があるわけではありません。
単純に“忙しい”という、ただそれだけの理由です。

せっかくコメントをいただいても、すぐに返事ができなかったり、そのままになってしまうことが大変心苦しく感じます。
いつか、もう少し時間的な余裕ができたら、また別の展開を考えるかもしれませんが、しばらくの間、ブログの方はペースダウンさせてください。
その分、『風景写真』の方にもっと力を入れていきますので、申し訳ありませんがご理解をいただきたいと思います。
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# by fukei-kaoru | 2009-06-29 12:42 | 仕事


『風景写真』11-12月号発売中です


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